2015年09月18日

壁断熱

断熱材で壁が隙間なく埋め尽くされています!
150918.JPG

まだ窓が取り付いていないので風は入ってきますが、
建物の中にいるとほんわり暖かい感じがします(*^^*)

断熱材を敷き詰め終えたらこの上から防湿シートを張っていきます。

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2015年09月16日

金物検査など

金物検査行いました!
150916金物検査.JPG

金物の取付状態や位置等を設計通りか確認します。
変更箇所は、指定していたものより性能が良いものを使用しているかも確認します。
今回も問題なく検査は終わりました(^^♪


検査以外に進んだ箇所も紹介します!

根太断熱
150916根太断熱.JPG

前々回に作業していた根太に断熱材(グラスウール)を敷詰めました!
ふかふかで暖かそうです♪♪(細かいガラス繊維を使用しているので、素手では触れないです(>O<;))


防水通気シート
150916防水シート.JPG

外断熱材の上には透湿防水シートを重ねて、断熱材を雨水や風から守ります。
透湿という名前からわかるように、湿気だけは外に逃がす機能も持っています。
湿気が溜まってカビが出来てしまったらイヤですからね^^;

次は壁に断熱材を敷き詰めていきます(^^♪
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2015年09月15日

外壁断熱材

断熱材をひたすら貼り続けています。
150915ミラフォーム.JPG

柱や梁などの躯体が木や軽量鉄骨の場合、熱容量が少ないです。(温めやすく冷めやすい)
そのため、躯体が外気に触れると外の温度が家の中に伝わってしまします。
外側に断熱材があれば、外気を断熱する事ができるようになります。
断熱材は熱容量が大きく(温めにくく冷めにくい)家の中の温度を保つことが出来るので、
どの季節でも快適に過ごすことが出来ます。

外張りにするだけで快適度が変わるのは不思議ですよね(^^♪


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